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学費
(消費税含む) 入学金 授業料 教材費 実習費 設備費 年間合計
1年次
製作修理本科
220,000円 550,000円 220,000円 430,000円 230,000円 1,650,000円
2年次
研究開発科
  550,000円 220,000円 450,000円 230,000円 1,450,000円
※上記の金額には、材料代、工具・道具代、教科書代など授業に必要な教材費は全て含まれています。
※学費は入学手続き時/進級時の一括納入を原則としますが、1年次の製作修理本科に限り、下記の通り入学手続き時と8月末の2回分納が可能です。
(消費税含む) 入学金 授業料 教材費 実習費 設備費 年間合計
1回目 220,000円 280,000円 220,000円 215,000円 115,000円 1,050,000円
2回目   270,000円   215,000円 115,000円 600,000円
3年次研究開発科
(消費税含む) 学費年間合計
3年次
研究開発科
1,100,000円
※上記の金額には、材料代、工具・道具代、教科書代など授業に必要な教材費は全て含まれています。
学費ローン制度
ESPギタークラフト・アカデミーでは、下記のとおり各種ローン制度を設けています。
本校で提携している信販会社のローンは、比較的簡単な手続きでご利用になれます(但し、いずれのローンにつきましても各種取り扱い機関による審査があり、ご希望に添えない場合もあります)。
ご希望の方、ご質問、ご相談など、各校事務局またはESPグループ校入学事務局までお気軽にご相談ください。
ローンの種類 国の教育ローン
(日本政策金融公庫)
学費サポートプラン
(オリコ)
ご利用いただける方 入学者・在校生の保護者 入学者・在校生の保護者
利用限度額 350万円以内 本校に納入する学費の範囲内
金 利 1.9%
※金利は変動する場合があります
4.1%
※金利は変動する場合があります
融資期間 15年以内(据置期間を含む)
※交通遺児・母子家庭の方は3年延長可
ご利用合計ごとに契約コースを設定しており、各コースの最低返済額を上回る金額であれば顧客設定が可能です
元金据置期間 在学期間内
※据置期間はお利息のみのご返済となります
在学期間内
※据置期間はお利息のみのご返済となります
返済方法 毎月元利均等返済
元金の返済を据置き
※ボーナス月増額返済も可能
・通常分割方式
 子弟が在学中から元利均等払い
 (利用額の50%の範囲内でボーナス利用可)
・ステップアップ返済方式
 卒業後に元利均等返済
・親子リレー返済方式
 在学中は親、卒業後は子が返済。
 追加利用及び返済途中の支払額の変更が可能。
保 証 (財)教育資金融資保証基金
または連帯保証人1名以上
原則不要
申し込み窓口
日本政策金融公庫各支店および、銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農協、漁協など
各校事務局
ローンの種類 悠裕プラン
(ジャックス)
セディナ / 学費ローン
ご利用いただける方 入学者・在校生の保護者 入学者・在校生の保護者
利用限度額 本校に納入する学費の範囲内 300万円以内
金 利 4.1% 3月〜
※金利は変動する場合があります
4.1%
※金利は変動する場合があります
融資期間 10年程度
(6回〜120回/1回きざみ)
6回(半年)〜120回(10年)
元金据置期間 在学期間内
※据置期間はお利息のみのご返済となります
在学期間内
※据置期間はお利息のみのご返済となります
返済方法
・元利均等返済
・元金据置返済
※上記いずれの方式においてもボーナス月に返済を増額するボーナス増額方式も可能です。
・元利均等分割払返済
・据置型分割



保 証 原則不要 原則不要
申し込み窓口 各校事務局 各校事務局
新聞奨学生制度
働きながら学びたいという意欲ある方は読売新聞をはじめ、朝日、産経などの各新聞社の奨学会との提携により新聞配達等の仕事に従事することを条件に、学費の支給や住宅・食事などの援助を受けながら通学することが出来る「新聞奨学生制度」を利用できます。奨学生を希望される方は、お早めにお申し込み下さい。(例年早い時期に締切られます)

新聞奨学生の仕事と待遇例

東京(読売育英奨学会)

Aコース Bコース
仕事内容 朝・夕刊の配達、集金、チラシの折り込み、読者PR
および事務処理等の付随業務(1日平均6時間)
朝・夕刊の配達、チラシの折り込み、読者PRおよび
事務処理等の付随業務(1日5時間未満)
給 料 153,634円/月 117,442円/月
賞 与 年2回(7、12月)支給 50,000円以上 年2回(7、12月)支給 30,000円以上
休 日 4週間を通じて6日間 週休制(1週間に1日)
休 暇 有給休暇は初年度(半年経過後)10日間
以降、労基法に基づく
有給休暇は初年度(半年経過後)10日間
以降、労基法に基づく
毎日の食事 基本は自炊となります。中には朝食・夕食が用意されるYCもあり、その場合は食事代として毎月29,000円をYCに支払います。 基本は自炊となります。中には朝食・夕食が用意されるYCもあり、その場合は食事代として毎月29,000円をYCに支払います。
宿 舎 個室を無料提供。
光熱費の基本料金はYCが負担し、
使用料金は本人負担。
個室を無料提供。
光熱費の基本料金はYCが負担し、
使用料金は本人負担。
定 期 代 1ヵ月の定期代のうち3,500円までは本人が負担し、
超過分はYCが補助
1ヵ月の定期代のうち3,500円までは本人が負担し、
超過分はYCが補助
奨 学 金 1年次 1,200,000円 1年次 1,000,000円
2年次 1,200,000円 2年次 1,000,000円
保 険 社会保険、国民健康保険、労災保険、
自転車・バイク保険加入
国民年金(20歳以上)、国民健康保険、労災保険、
自転車・バイク保険加入

提携奨学会
東京校 読売、朝日、毎日、日経、東京、産経
名古屋校 朝日、中日
大阪校 産経、読売、毎日、朝日
仙台校 河北仙販
※新聞奨学生は、18歳以上(入学時)の方が対象となります。また、新聞社により高卒資格者に限定される場合があります。
※新聞社により内容、待遇、支給額等に違いがあります。くわしくは各校事務局にお問い合わせ下さい。
※上記の例は2011年3月現在の内容で、奨学金の金額等変動する場合があります。